ぷーさん式『輝』と『光』の違い!どちらを選ぶべきか?

ぷーさん式『輝』と『光』の違い!どちらを選ぶべきか?

今回は、最近よく頂くことの多い質問『ぷーさんの、どっちがいいですか?』

こちらについて書いていこうと思います。

大前提として…

まず、大前提として言えることは、
・輝はスイング商材
・光はデイトレ商材
です。

なので、スイングがやりたいなら「輝」デイトレがやりたいなら「光」

それぞれ迷うまでも無く、自分がやりたいほうで、一択しかありません。

無理に両方一気に購入する必要はありませんし、ホントはデイトレがやりたいのに、安さに釣られて「輝」を購入してはいけません。

ここは、当たり前のようで、意外に見落としがちなので、今一度考えてみてくださいね。

では、「別にどっちでもいいんだけど…」という場合の選び方の基準を、手法内容から比較していきましょう。

「輝」と「光」の違い~手法・波形編~

「輝」と「光」、これらはどちらも、波形を見てエントリーする手法です。

ただし、形は若干違います。ちょっと似ていますが、「光」のほうが、見るポイントが多いような感じですね。

なぜ見るポイントが多いのかというと、「光」はデイトレ手法だからです。基本的に、時間足が長くなるほど、相場の波形はキレイに見えるものです。なので、仮に「輝」の波形でデイトレに挑戦したら、たぶん上手くいきません。

つまり、「光」で見ている波形のほうが、精度が高くなるということですね。逆に、「光」の波形でスイングに挑戦したら、今度はたぶんエントリー回数が激減します。

なので、「輝」と「光」の手法、見る波形は似ているようで、違います。

たぶん、すでに「輝」をお持ちであれば、スッと入りやすいとは思いますが、かと言って、両方一緒に買う必要はありません。仮に、両方買うつもりであれば、「輝」を先に購入したほうが良いと思います。

きっと、そのほうが分かりやすいはずです。

ただし、いきなり「光」を購入しても、分からないほど難しいというわけではないので、その辺はご安心ください。

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「輝」と「光」の違い~手法・エントリー編

「輝」が下降から上昇へのトレンド転換を狙って、買いだけしかやらないというのは、販売ページを読めば明らかですよね?

ただし、「光」のほうは販売ページでは、そこまで詳しく解説されていません。「光」の手法は、買いも売りもやりますし、転換の初動以外も狙います。

だからこそ、「輝」よりも「光」のほうが、ちょっと難しいと感じるかもしれないのです。

しかし、難しいとは言っても、検証で身に付けることの苦労に比べると、大した困難ではないと思います。「輝」も「光」も検証して身に付けることが、一番の目標です。

検証する気がないのであれば、どちらも購入しないほうが良いと思いますよ。

「輝」と「光」の違い~手法・決済編~

損切りに対する考え方は、一緒です。

ただし、利確は「輝」が3倍以上、「光」は2倍になっています。また、「光」では勝率重視で、損益比率が「1対1のトレード」の解説もされています。

この辺は好みです。

勝率が低くても良いなら「輝」、なるべく高勝率を狙いたいなら「光」ですね。

「輝」と「光」の違い~商材内容編~

では最後に、商材の中身から、その違いを比較していきたいと思います。

まず「輝」は、手法の解説も多いですが、マインド的な要素も強い商材です。ぷーさん自身が、これまで培ってきたFXに対する考えなどが、大いに語られています。

また、「輝」の動画の中でも、『デイトレ』の解説がありますが、これと「光」は全く別物です。個人的には、あまり必要無いと思っているので、「輝」のデイトレ目的で購入するのは、全くオススメできません。

対して「光」は、何と言っても、100回分のトレード解説がありますので、検証前に徹底的にマネをするには、うってつけな内容になっています。

ちなみに、何かを極めるなら、まずはマネから始めてみるのが一番です。そのほうが覚えやすいのは、なんとなく理解できますよね?

なので、価格は「光」が3倍弱ですが、個人的にはその価値は充分あると思います。

「輝」と「光」を購入して、『何をするべきか?』と聞かれると、それはもう”検証・練習”です。そして、検証や練習をするのであれば、圧倒的に「光」をオススメします。

10回分しかない「輝」と100回分もある「光」。どちらをマネしたいかと言われれば、当然「光」ですよね。

ちなみに「光」では「1対1のトレード」も合わせると、200回分の解説があります。そして、どちらもエントリーした回数が100回ずつなので、したくてもできなかった場面を合わせると240回以上になります。

なので、手法面などから、色々と違いを比較してきましたが、特にこだわりがないのであれば、僕は「光」をオススメします。

参考にしていただけると幸いです。

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